園田小波娘に残した手作りワンピースとエプロン写真 乳がん42歳の若さで死去

「チョコミミ」の作者で知られる人気漫画家の園田小波さん

2019年8月4日乳がんの為、42歳という若さで亡くなられていたそうです。

また園田さんのツイッターには娘さんに作られた、

手作りエプロンとワンピースのお写真が残されていました。

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園田小波さんプロフール

生年月日:1977年5月3日

職業:漫画家

☆デビュー作『ハイテンション・アワー』
(1995年りぼん早春のびっくり大増刊号掲載)

☆代表作『チョコミミ』*りぼん掲載(2007年にはテレビドラマ化)

園田小波乳がん42歳の若さで死去

人気漫画家として知られる園田さんですが、

2019年8月4日に乳がんの為、お亡くなりになられたそうです。

そして、多数の悲しみのコメントが寄せられています。

『りぼん』と言えば女の子の思い出雑誌のひとつです。

少女時代と共に過ごした懐かしさ、そして今も連載は続いていたとの事で、

毎月楽しみにしていたファンの方々は心に穴があいてしまったような、

そんなお気持ちなのではないでしょうか。

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園田小波娘の為に作ったエプロン写真

園田小波さんは娘さんがいらっしゃったようで、

ツイッターには時々、娘さんに関するツイートをされていました。

園田さんが手作りで作られたエプロンや、ワンピースのお写真がツイッターに残されていました。

愛する娘さんの為に、愛情込めて作られたのでしょうね。

また仮想のお写真など、娘さんに対する愛情がたくさん伝わってくるお写真ですね。

まだ小学生くらいでしょうか?

幼い子を残して逝かれたお気持ちを考えると言葉になりませんね・・・

そしてまだ幼い娘さんですが、理解もできるお年頃だと思います。

娘さんのお気持ちも考えると、一言では言い表す事のできない気持ちになりますが、

きっと一番お辛いのは娘さんご本人だと思います。

本当に心からご冥福をお祈り致します。

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